


ベーシックなフロント部を特徴的なフォルムのテンプル部が引き締める。シンプルななかに立体的なサイド部がファッション性を向上させます。身につけるモノに制約のあるビジネスシーンにおすすめ。
テンプル部にはU字型のバネ機構をデザインと一体になるかたちで装備。長時間の装用での疲れを軽減、適度なフィット感と機能美を提供します。

丁番部に独特な二層構造のU字型バネを装備することで、デザイン上のポイントとするとともに適度なフィット感を実現。この丁番部分の立体感が全体のシンプルな形状と対比して、装用時のシャープさを演出します。よりベーシックなフォルムのなかにもどこか他と違った個性を求める方におすすめのモデルです。

VR1003の特徴とともに、よりシャープな印象を与えるハーフリムタイプ。華奢になりがちなハーフリムタイプですが、ツーブリッジ構造とすることで安心感とシャープさを演出しています。リム上からブリッジへの流麗なラインも特徴的です。

フロント、テンプル部のグラマラスな立体感が高い質感を醸し出します。また、テンプル部に仕組まれたバネ機構がデザインと完全に融和したかたちで高い装用感を実現しています。
立体的なブリッジ形状が平面的なアジア系の顔に深い陰影を与えます。
全体のグラマラスな印象のなかにも、フロントをベーシックなフルリムタイプとすることで個性的かつ落ち着きのある印象を与えます。

細身のフォルムにフロント部、丁番部、テンプルにアクセントとなるカッティングを施すことで上品な個性を演出。シャープさと高級感を醸し出しています。テンプル部にはバネ機構を持ったメタルパーツを組み込み、装用感を向上。デザインと機能美の融合を高次元で実現しています。


フロント部がチタン一体型となっているオールメタルフレーム。テンプルはしなやかな掛け心地を実現するため弾力のあるβチタンを採用。フロントからサイドまで、顔のラインに沿って流れるようなハイカーブフォルムが特徴的で、顔へのフィット感を高めます。流麗かつシャープでスポーティーなイメージとともに高い装用感も提供します。

フロントからテンプルのデザインが特徴的なオールメタルフレーム。逆アールのブリッジがフロントに一体感の有る流れを作り出す一方で、フロントからサイドにかけてのエッジが、かける人の横顔を引き締めます。また、テンプルは弾力のあるβチタンを用いることでしなやかな掛け心地を実現。

テンプルのデザインが特徴的なオールメタルフレーム。スポーティーな玉型にツーブリッジをあしらうことで掛ける人の個性を際だたせます。また、機能性を考慮したテンプルデザインとサイドのエッジからテンプルエンドまでの流れるようなラインがきれいです。そのテンプルにβチタンを採用する事でしなやかな掛け心地も実現しています。

ツーブリッジにスクエアな玉型が精悍でアグレッシブな印象を与えます。さらに、サイドの形状を、シンプルながらも力強い造型に仕上げており、存在感のある男らしいデザインに仕上げました。テンプルにはアセテート生地を使用しておりますが、バネ丁番が内蔵されており快適な掛け心地を提供します。

ハイカーブフレームでは小ぶりなアイシェープのナイロールデザイン。シンプルでありながら立体感がありフロントからテンプルエンドに掛けて流れるような美しいラインは他の追従を許しません。 テンプルのホールド感も抜群に良くなってます。


顔とのフィット感に優れたハイカーブフレームはデザイン性も高く、また、 「視野が広い、花粉やホコリ、紫外線が眼に入りにくい」といった利点があります。 しかし、ハイカーブフレームにフロントカーブの合わない一般的なレンズやカーブが深いだけの単純な球面レンズを組み込み装用すると、視線に対しレンズの光軸が大きく傾くため、度数誤差や収差が生じ、装用者が「眼の疲れ、ユレ、ボヤケ、矯正過不足、両眼視での違和感」等を感じることがありました。 セイコーワイドテックはこれらの問題を解決し、ハイカーブフレームが本来持っている視野の広さをはじめとした特徴を快適に実感していただけるハイカーブフレーム専用の全く新しいレンズです。


従来の一般的なフレームに比べ、側方のフレーム枠を気にせずに、広々とした視野が得られます。

全方位に一律な非球面補正が施されるので、レンズが傾いて入れられるハイカーブフレームでは、正面視でも周辺視でも見え方に不具合が生じます。

フレームのフロントカーブやレンズの傾きに合わせて、全方位に最適な非球面補正を施します。そのため、ハイカーブフレームならではの広い視野で快適な視界を得ることが可能です。